サッカー日本代表の森保一監督がさんま御殿に出演、3人の息子たちと子育て秘話を暴露

サッカー日本代表の森保一監督が11日、日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』に出演し、3人の息子たちとともに子育ての裏話や勝負パンツの秘密を明かした。日本代表は最近の5試合で2勝2分1敗(LDWDW)の調子で、直近の試合では6月29日にブラジルに1-2で敗れている。

さんま御殿で森保監督が語った子育ての難しさ

森保監督は、3人の息子たちとの子育てについて「個性に合わせてコミュニケーションをとるのが大変だった」と告白。特に長男と次男は叱ると泣いて謝るが、三男だけは違う反応を示したという。また、勝負パンツについて「ローテーションがある」と明かし、スタジオを笑わせた。

塩崎太智とさんまの「滅!」コラボが話題に

初登場の塩崎太智(M!LK)は、さんまとの「滅!」コラボを披露。森保監督に「ワールドカップ、イイじゃん」とポーズを決めるも、さんまからダメ出しを受ける場面も。

大家族スペシャルで驚きのエピソード続出

番組では、12人の子どもを持つ母親や13人きょうだいの長女など、大家族のエピソードが続々と紹介された。森保監督は、子どもたちとのエピソードを語る中で「ちょっと胸が痛い」と苦笑いする場面も。